謝辞


ジェレミー

かつてG+にあったダンジョンワールド・タヴァーン(Dungeon World Tavern)の皆さんに感謝を。このバージョンのストーントップはそこで生まれた。そしてプレイテスター、支援者、予約注文をしてくれた皆さんにも感謝を。

皆さんのフィードバックは何ものにも代えがたいものだった。皆さんの忍耐と支援には頭が下がる思いだ。

私のホームゲームの仲間たちに心から感謝を。オーブス・ジョンソン、ブライアン・グラトリックス、クリスチャン・

ヘロー、ジョシュ・ギューリンク、ジョシュ・ウィーラン、キャット・ホワイト、マイケル・ドネリー、プリティ・スリヴァスタヴァ、ライアン・

エンゲル、ライアン・ハンセン、ライアン・マクドナルド、そしてスターリング・リンク。

この作品に命を吹き込んでくれたジェイソンとリュシーに、計り知れない感謝を。インターネットで出会った見ず知らずの誰かから、師となり友となってくれたルーク・ジョーダンに。そして夢見ることを教えてくれた母、パトリシアに。

格別の感謝を、鎖を断つ者ホッブス、私だけの英雄志願に。やったよ、ホッブス。俺はとうとう自分のゲームを完成させたんだ。

そしてもちろん――ありがとう、エンジェル、愛しい人。すべてに。私の心はあなたと結ばれている。


リュシー

支援者の皆さんに、その忍耐と支援に、そしてこの本を現実のものにしてくれたことに感謝したい。

ゴットフェルドム・スタジオ(Gottferdom Studio)の師と先生方に。ファンタジーの挿絵について、あらゆることを教えてくれた。

母と父に。本を読んで過ごした子ども時代と、天井まで届く本棚をありがとう。

そして何よりも、私を見つけ、この途方もない冒険の一員に誘ってくれたジェレミーとジェイソンに感謝したい。


ジェイソン

ジェレミーに感謝を。彼独自のビジョンを単独のゲームにしようという私の誘いを受けてくれた。リュシーに。その美しい絵がこれらの本に温もりと命を吹き込んでくれた。JP・クーヴァートに、最高でいてくれたことに。トニー・ヴァシンダとリチャード・ルアンに、欠かせない専門知識に。クインティン・スミスに、私たちの労苦に目を留めてくれたことに。そして支援者の皆さんに、良いときも悪いときも共にいてくれたことに。この村そのものと同じく、このプロジェクトもストーントップのコミュニティ全体の熱意、信頼、善意なしには存在しなかっただろう。